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白雅 月光です♪

『水の底の迷宮』に来ていただいてありがとうございます。
ここは、管理人の書いた駄文を主にあつかっています……
そして、ここにも少し載せてある"詩"なるものばかりがある人色思いの方もよろしくお願いします^^


今あるのは、
・ミルフィオーレ劇場…ミルフィオーレ+αの日常

・短編…復活中心

・愛おしい人…1827

・Un padrone falso…6927

・little honey…ツナ総受け

・夢の終わり…182769

・日記のようなもの…日々の出来事


その他多数

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また、中傷・嫌がらせなどの迷惑行為はしないで下さい


夢の話
「ツナ、顔色悪ぃぞ」

「え?」

「十代目!何か心配事でも!?それとも、誰か気に入らないやつがいるとか!!!?」

獄寺君はダイナマイトをどこからか出しながら言った。

「ち、違うよ!だからダイナマイトはしまって!!」

俺がそう言うと十代目が言うなら、と渋々とダイナマイトをしまった。

「夢見が、悪くてさ」

2人には隠しきれないと思って、俺は夢のことを話した。


「なんか怖い夢なのなー」

「クフフ……そんなに死にたいのならいつでも僕が殺してあげますよ」

独特な笑い声と共に不吉な言葉。
声の主はここに居ないはずの人物、骸。
だいたいどうして隣町にいるやつがいるんだ。

「君のいるところなら僕はどこにだっていますよ」

俺の心を読んだように言った。

「………ストーカー」



「ところで綱吉君」

「なに」

さっきの言葉は聞こえていなかったらしく、話題を変えてきた。

「さっきの夢の話なんですけど、他にも誰かに言いましたか?」

俺は骸の先ほどとは全く違う真剣な表情、声色に気負いしてしまった。

「いや、言ってないけど……」

「そうですか」

骸は少しほっとしたように息を吐いた。

「なら、あとは誰にも言わないでください。特に…………雲雀恭弥には」

「え、あぁ。うん。わかった」

なぜそこまで雲雀サンに言ってはいけないのか、気になったが俺には骸の言葉に頷くことしかできなかった。

「獄寺隼人と山本武も、他言無用でお願いしますよ」

そう言って骸は霧となって消えていった。

休み
よく見れば2週間近く放置していたようで……



ずっと部活やら検定やらで全然休みがなかった;
今日は先輩方の検定&模擬試験で音だしができないとのことで久し振りの休みです♪

今週は一期選抜があって比較的楽な感じでした^^

学校が休みだった2日間はクラスの女子だけで焼き肉に行ったり、パート(3年生含む)でボーリングに行ったり………
結構楽しかったです☆








今、NARUTOがキてます!!

いきなりなんだって感じですね(笑)

ぃや〜
後ろの席の人に1巻を借りて読んだらどっぷりとハマッてしまいました☆

只今単行本収集中w

いまもDVDを見ながらこの記事書いてしまたww




追記になんかあったり無かったり…………


続きを読む


「ぅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ」


目を覚ますと見慣れた自分の部屋。
昼頃なのかカーテンを閉めてても明るい。
あの、薄暗く肌寒いところとは違う。
だが、あまりにもあの夢がリアル過ぎて本当に夢だったのか疑問に思ってしまう。

「起きたか、ダメツナ」

上の方から聞き慣れた声が聞こえた。
それは自分の家庭教師のものだった。

「だいぶうなされてたみてぇだが、どうした?汗も酷いぞ」

彼の言ったとおり、汗がびっちょりでパジャマが貼りついていて気持ち悪い。

「あ、あぁ………うん…………」

いま思い返してみれば夢の中で俺は女の人だったような気がする。
だからドレスを着ていたのかもしれない。

しかし何故、なんな夢を見たのだろう……
夢はその人の願望をうつしだすとか言うけど俺は別に女になりたいとか、死にたいとかの願望があるわけでもない。
だからなんであんな夢を見たのか検討もつかない。

「……なんだったんだ?」

リボーンはいつの間にか部屋から出て行ったらしく、俺の呟きは誰にも聞かれることは無かった。



オチタ


久しぶりのパソコンです♪

今日は午前中に検定があるため部活がありませんでしたww

部活ないのはうれしいんですけどね………検定がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!!!!
勉強なんてするはずもないので悲惨でした(泣)
もう少し勉強してたらなぁ…とか思えばいいんですけど、そんなことは全く思わなくて←
完璧落ちてますね!!

来週も違う検定があるためパソコンが使えない……;;

また1週間ほど放置です

検定のバカヤローーーーー!!!!!



気を取り直して午後、

いろんな電気屋を巡ってiPodを買いました^^
色はパープルですw
本当はブラックが良かったんですが、友達とかぶってしまうためやめました☆


で、そのあとは本屋に行って『冥界落語 上・下』『“文学少女”と美味しい噺 1』を買いました^^


なんか取り留めのない1日………


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Author:白雅 月光
管理人:駄文ばかり書いている雲雀サンが大好きでかなりバカな高校生



管理人に用がある人は、
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